学問のバランス

またまた日付をまたいでしまった…

 

こんばんは、西元です。

大学生は結構8~9月が夏休みという所が多いです。

基本的に授業がないので、友達もみんな楽しんでいるみたいです(/・ω・)/

一応僕も、部活で東京に行ったり(前回のブログ参照)、ある中学・高校からお話があり、2コマ文授業してきたり、色々な経験をしております(`・ω・´)

 

約2か月の夏休み、予定がない日がないというほどの充実っぷりです(=゚ω゚)ノ

 

 

ただ最近は集中講義の真っ只中なので、ずーーーーーーっと大学で授業を受けております(´;ω;`)

 

今日夏休み2つ目の集中講義が終わって一息…

と思いきや、明日からまた別の集中講義が始まってしまいます(´;ω;`)

 

僕の夏休みはどこへ…

でも意外と大学の講義も面白いものが多くて、なんだかんだで満足しています!!

 

自分が知らずに生きていた学校の仕組みだったり、授業のつくり方だったり、なぜ現在の教育のような形になったのかであったり…

 

学問的に考えるのは結構好きなので、まだまだたくさん勉強して、吸収していきたいと思います(; ・`д・´)

 

ただ、大学の授業であったり、独学で本や論文を読むということには欠点もあります。

 

学問的に考えるのは、今まで頭が良い人が唱えていた難しい考え方を理解しても、どのように実践されているかを考えるということが少し難しいです(;一_一)

 

 

その欠点を解決するためには、ある考えに基づいて、実践している人の話を聞くことが一番だと思います!

特に僕が興味のある、「子どもと接する」という事に関しては、実践者の話がとてもためになります!!

 

はい、ということで今週末の9月10,11日!!!

 

未来の福祉フォーラム!!!

様々な実践者のお話から、多くの事を吸収するいい機会だと思います!!

 

にしもとも日曜日の午前中、質問者として登壇させていただきます(●´ω`●)

 

福祉・教育の関係者のみならず、子どもに関わる全ての人にお勧めです!!

 

お待ちしています!!!!!!!

About the author: 西元光太朗

Leave a Reply

Your email address will not be published.Email address is required.