夏休みの思い出。

こんばんは!西元です。

 

一番余裕があると言われる大学3年の夏休みがもう少しで終わろうという現実から目を背けたいです…

 

とはいっても、特に9月に入ってからは主に部活と大学の集中講義でほとんどどこにも行かずに終わってしまいそうです:(;゙゚”ω゚”):

 

ただ、何もしてないわけではなく、まちLABでも、それ以外の活動もそこそこ頑張っていました!

色々な縁があって、少し子どもたちと接する仕事が多かったです!

8,9月で出会った小・中・高校生の合計は、なんと約200人!!!

 

いろんなクセのある子どもたちに接してきました(笑)

 

自分自身、少し成長はできたかなーと思います。

 

そしてそして、昨日は第6回子どもの育ちを考える青年会でした!

 

第6回青年会_8418

『当事者が語る、不登校・精神障害の子どもへの寄り添い』というテーマで、講師の幸野さんからお話しいただきました。

 

自分自身、精神障害や不登校の子どもの相手と接することが、まちLABの活動でもそれ以外でも機会があるので、とても勉強になりました!

 

特に印象に残ったことは、「ないものねだり」ではなく「あるものみがき」という言葉でした(●´ω`●)

 

子どもたちと接するときも、また自分が将来を考えるときにも、長所に注目するということを心掛けていきたいと思いました!!

 

さて明日も朝から夜まで大学の集中講義があります(´;ω;`)

 

少し難しい内容ですが、頑張っていきたいと思いまーす!!

About the author: 西元光太朗

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