スタッフ旅行 Part1

暖かい日が続きますね。桜も満開。

あいにくの雨でも、春の訪れに心が浮き立ちます。

 

こんばんは。永田です。

 

スタッフに「ブログ書いてね~」という僕が、よくブログを書き忘れます。

きっと心ではよく思ってないスタッフもいることでしょう。

ですが、ブログ書く暇もなく相談対応をするようになったのは、嬉しいことかもしれません。

 

今年度から支援する子どもも10名になりました。

頼ってくださるご家族のため頑張っていく所存です。

 

そんな忙しいアピールをしているにも関わらず、先日1泊2日のスタッフ研修旅行に行ってきました。

 

ブログでもTwitterでもちょくちょく触れられていますが、3月の頭に、2016年度を引っ張ってくれたスタッフが卒業しました。

そして、新たに2017年度を引っ張っていってくれるスタッフ同士、互を知り、絆を深め、チームワークを養おうと決行したのがこの旅行です。

 

行き先は山口ということのみを伝えられ、集められたスタッフ。

永田のミスで、旅費を伝え忘れ、早速トラブルの予感からスタートしました。

 

具体的な行き先はすべてシークレットでした。

 

まず、行ったのは秋吉洞です。

神秘的な鍾乳洞の世界、素敵でした。

入る前は緑に囲まれた遊歩道でとっても気持ちがよかったです。

 

中は結構歩きます

 

 

中は暗いので写真もうまく撮れてません

 

安全にまっすぐ歩くだけでなく、「冒険コース」と呼ばれる道にも挑戦。

崖を登ったり、岩の下をくぐったり・・・

電気はないので、懐中電灯の光を頼りに進んで行きました。

 

 

こういう冒険的なものには田中と米井が特に燃えやすいです

 

そのあとは、昼食。瓦そば。

瓦そばは初めて食べました。とっても美味しかったです。

 

 

 

 

このお店のおばちゃんたちもとっても温かい方々で、楽しく食事が出来ました。

本当にありがとうございました。

 

 

さて、お腹を満たしたあとは、次の場所・・・

 

そこは秋吉サファリランド!

ここで、動物たちにえさやりです!

 

 

・・・と、そのまえに、えさやりバスの出発時刻まで、併設されている遊園地に。

 

一見、子ども用のジェットコースターが。

ジェットコースターが嫌いが多いスタッフ。

 

コースター好きの永田と岩橋の、「大丈夫!これ子ども用だから!」という言葉を信じ、乗り込みます。

 

 

結果は、思った以上に早かったです・・・。

なんか、みんなごめんね。

そして写真もなかったです。みんないろいろいっぱいいっぱいだったのでしょう。

 

 

 

そのあとはゴーカートで、レースをしました。

最初は僕が優勝かと思ったのですが、ビリになりました。(優勝者は悔しいから覚えてない)

 

 

 

 

そして、えさやりバス出発。

草食動物や肉食動物たちが間近にやってきて、えさを食べます。

 

 

 

 

 

 

 

少し、怖かったですが、最高に楽しかったです。

 

バスの終点にある動物ふれあいコーナーでも、これでもかというほどふれあい、一行は、次の目的地へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、次の行き先の話もしたいのですが、それはまた次回にしておきましょう。

 

現場や研修会などでみるスタッフとは別の顔を皆さんにも見てもらえたんじゃないでしょうか。

 

こんなゆかいな仲間たちでまちLABは頑張ってます。

 

 

とりあえず、今日はおやすみなさい

About the author: 永田充