僕たち清水君大好き芸人です

こんばんは、すっぴんで博多を練り歩いてる野田です。
夜分遅くに失礼します。

顔が薄すぎてつらいので
現世でたくさん徳を積んで

来世では石原さとみになろうと思います。

そんなどうでもいい話はおいといて、

今日は児童福祉施設で行っているゆうがお塾の仲間を一部紹介したいと思います。

だいたい施設でのゆうがお塾には

支援員3名から4名で参戦します。

この日のメンバーは3名。

1人目

責任者野田
そうです、私です。

後ろにうつりこんでしまった当法人理事長似の背後霊は優しくモザイクで隠してあげました。

趣味は給料計算

特技は納豆の賞味期限を切らすことです。

2人目

毎度おなじみ
まちラボの次世代エース
スタッフの草島。

草島さんの
「どうでもいいんですけど〜〜」
から始まるどうでもいい話は
ほんとにどうでもよくてつい笑ってしまいます。

短所はダイソーの商品を馬鹿にすると、

わりとガチめに怒るところです。

3人目

とっても可愛いですね。
ブログ初登場
大学2年生の清水君です。

清水君はまちラボのスタッフではないですが、ゆうがお塾のレギュラーメンバーとして

4月から毎週支援を頑張ってくれています。

いつも頼りにしてます!

3種類のアルバイトと教職課程、そしてサークル、ボランティアまでそつなくこなすオールラウンダーです!

優しく親しみやすい清水くんは

毎回子どもたちから

いじられ倒されています。笑

別バージョンです。
ミュージシャンのジャケット写真のように

かっこよく目線を外してくれました。

笑いをこらえきれてませんね。

この3人が集まると
支援のあとのミーティング中に

「今日〇〇君がこういうことしてたんだけど可愛くない〜!?」

『可愛い〜〜!!!!』

「〇〇ちゃんがこんなこと言ってたんだけど可愛くない〜!?」

『可愛い〜〜!!!!』

という会話がよく飛び交います(笑)

担当の子どもたちが可愛くて可愛くて

仕方ない3人なのでした。

4月からスタートした

ゆうがお塾初の試みである
児童福祉施設での支援も

おかげさまで1年の折り返し地点を過ぎました。

冷酷鬼リーダーの野田に

ひとつも文句を言わず

支援を継続してくれている

支援員のみんなには感謝感謝です。

あと残り半年、

子どもたちにとってどんな支援が必要か
どんな場所でありたいのか

支援員みんなで考えていけたらいいなと思います。

それではみなさん、寒くなってきましたので風邪にはお気をつけください〜!(^^)

About the author: 野田愛莉

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